鹿児島の浮気調査

浮気調査で不貞の証拠を抑える

相手が浮気しているのがわかっていて、絶対に慰謝料を取りたい!という場合、かならず抑えておかなければならないことがあります。それは「不貞の証拠」です。つまり、旦那、妻が浮気相手の異性との間に肉体関係を持っていることを証明する証拠をしっかりと残す必要があります。
「ラブホテルに入る・出るところ」
「ホテルに共に宿泊」
「家族湯へ入る」
「相手の家に長時間滞在する」
などの写真・映像があれば不貞を証明することできるものです。さらに一番重要となるのが、これらの証拠は1回分のみでは証拠の効力を持ちません。なぜなら裁判の際に、一回だけの不貞では相手にも言い訳をされてしまいます。「不貞行為を繰り返している」という証明ができれば、調停や裁判で確実に勝つことにつながります。これらの証拠を最低3回分用意することが必要と言えるでしょう。

 

浮気調査料金は?

お見積もりの段階で料金を提示し、追加料金が必要で無い事を約束致します。

浮気調査の料金が安い訳

徹底したコスト削減・低料金にてご依頼をお受けいたしています!

浮気調査の得する頼み方

浮気調査をご依頼の際に得する依頼方法をご紹介いたします。

離婚に関する法律

浮気調査の証拠を生かすには「法律に関する知識」が不可欠だといえます。

裁判資料としての調査

浮気の証拠は複数回分が必要になります。

浮気調査の目的は?

「浮気調査」をご検討の際には目的をしっかり定めましょう。

 

「浮気調査」は探偵社にもっとも多い調査依頼です

数十年前と比較いたしますと、浮気をされる方の特質も大きく変わり、それに伴い調査内容、調査方法も換わりました。
二十年前のケースであれば、ご依頼人が夫、妻の浮気に気が付くケース第一位「シャツにファンデーションが付いていた」・・・ でした。
ところが現在では、 携帯電話の普及により、「浮気調査」「不倫調査」を開始する前に確信を得ることが出来ます。
「発信履歴」「着信履歴」「メールの内容」です。
また、分かりやすい事に携帯にロックを掛ける人が大変多いようです。
携帯にロックを掛けていた事に対して問いただすと「携帯を落とした時等に内容を見られないように」等と、見えすいた言い訳する人もいます。
当社の九州各地「熊本」(江越・御領・上熊本)「福岡」(博多・久留米)「大分」(牧)にも多数のご相談がありますが、殆どのご相談者は浮気の確信をお持ちになってお見えになります。
愛するパートナー・長年連れ添われたご夫婦、結婚を間近に破談になってしまったご婚約者への不信感は、深い苦しみでいらっしゃる事と思います。 お悩みはお一人で抱え込まないでください。 早めにご相談頂く事が、 ご自身にとっても、またご家族にとっても大切なことなのです。ご相談は解決への近道。浮気・不倫問題は、是非、お任せください。秘密は厳守いたします。
浮気に関する調査は、一般の皆様だけでなく弁護士の方々からも、直接調査のご依頼を頂いております。
「裁判資料の証拠収集」を含め、重ねて調査のご依頼を頂いておりますことは、当社に対する信頼の証であり、当社最大の特色とも言えます。浮気についてご心配な方は、ぜひ「熊本 探偵事務所西日本リサーチ」に、ご相談ください。

 

浮気の兆候 依頼人が見破った。夫の浮気、妻の浮気

ご依頼人が当社に依頼される際、「夫」若しくは「妻」又は「恋人」、「交際相手」の、言動や行動、仕草で不審に思われ当社にお電話いただくケースがほとんどです。
一時的な感情でなく「浮気チェックシート」をお試し頂き現状をご自分でも把握なされて見てください。
ただ単に依頼される場合と比較された場合、解決の糸口を見つける近道になると思います。

浮気をしている人は言動が変わります
浮気をすれば仕草が変わります
携帯の異変に気付きましたか? 浮気調査の基本です
浮気をしている人の行動は・・・
浮気者の性質はこんなに違います
夫、妻、恋人の対応が代われば浮気の可能性は高い
浮気をすると対象者に変化が現れます

 

浮気調査の結果

本社 / 支店

熊本本社

熊本県熊本市中央区南熊本5-10-28-1F

096-363-7200

届出番号 第93070016

博多支店

博多区博多駅東1丁目12番5号 ハカタ大島ビル8階

092-432-1666

届出番号 第90140051

久留米支店

久留米市中央町18番2-902号室

0942-38-8840

届出番号 第90090027

下記内容のご依頼はお受けできません

差別に繋がる、出生地・出生に関する事。

預貯金残高、ローン残高などの財産に関する事。

盗聴、盗撮など違法行為に関する事(盗聴発見、盗撮発見調査は可能です)

工作行為(別れさせ工作、退職に追い込む工作)等は行いません。

(一社)日本調査業協会 定款第一条 暴力団排除宣言

熊本の探偵社、西日本リサーチの加盟する「一般社団法人日本調査業協会」は、定款第一条(目的)の設立趣旨にのっとり自 覚と誇りを持ち、適正な業務の提供に努めると共に調査業に対する社会的信頼を高める為、警察機関と連携して、暴力団及 び反社会的勢力を排除します

  • 私達は暴力団等反社会的勢力とは、一切の関係を遮断いたします。
  • 私達は暴力団等反社会的勢力とは、調査の請負などその他一切の取引を行いません。
  • 私達は暴力団等反社会的勢力による不当要求は、断固拒否します。
  • 私達は暴力団等反社会的勢力とはに関係する者の入会は認めません。
  • 私達は、関係者に対し、詐欺、暴力的行為、または、脅迫的言辞をもちいる事を認めません。
人権侵害・部落差別・違法調査は一切いたしません。
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2015/04/02 - 2015/07/13